沖縄では、外でシマー(泡盛)を飲む時は、○○○を使うよ


こんにちは、沖縄で愛犬との旅を応援しています。

北海道出身、沖縄在住歴15年、なんとなく住みついた沖縄が好きになって、恩納村でペットと泊まれる宿をやっています、サーフサイドの佐藤裕介です。

ちなみに、愛犬がいなくても、犬好きならどなたでも大歓迎です。

 

温暖な気候の沖縄、ビーチや庭でのBBQ、はたまた道端で?

なにかと外でお酒を飲む機会って多いです。

 

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青空とオリオンビールの相性は抜群

 

現場仕事していた頃は、現場終わりにそのままってパターンもあったし、現場の打ち上げは、ほぼ外飲みでした。

お酒の流れとしては、最初は缶ビール、それからシマー(泡盛)に移行します。

現場で飲む場合は、紙コップやプラコップなんてありません。

そんな時は、どうするかって言うと、ビールの空き缶を代用します。

そのやり方は、前に暇つぶしに撮った動画があったので、見てみてください。

沖縄で最初に働いた会社では、これが出来て一人前って言われてました(笑)

 

空き缶コップは、灰皿代わりにもなる優れ物。

チャレンジする人は、手を切りやすいので、くれぐれもご注意を!

そんなわけで、沖縄では、外でシマー(泡盛)を飲む時は、空き缶を使うよってはなしでした。

 


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佐藤 裕介

佐藤 裕介

サーフサイドのオーナー
北海道札幌市出身、沖縄在住歴17年、恩納村万座の丘で犬も泊まれる小さな宿をやってます、犬がいなくても泊まれます。 沖縄旅行に役立つ情報や趣味の魚釣りを中心に発信しています。 1973年生まれ、札幌市立西野第二小学校、札幌市立西野中学校、札幌西陵高等学校、札幌学院大学。 2000年沖縄移住、2002年サーフサイド開業。